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横浜F・マリノス 2017新ユニフォーム アウエイ

Yokohama F. Marinos 2017 adidas Away アウェイのデザインコンセプトは『パワーオブサポーターズ』。白を基調に、チームをさらなる高みに導くため必要不可欠なサポーター一人ひとりのチカラの結集を青のグラデーションで表現した。 また、横浜のストリートでも着用しやすいカジュアルなデザインにすることにより、365日ユニフォームを着用してチームを後押しして欲しいという願いが込められている。 背面のトリコロールカラーのカモメもすっかり定着した。 GKユニフォームは、伝統を引き継ぐ意味を込め、ホームに昨季FP用アウェイとして使っていたピンクを採用。 アウェイは水色、サードは黄色という組み合わせとなった。 ユニフォームスポンサーは、胸の「日産自動車」、背中上部の「ムゲンエステート」が継続。袖は「日清オイリオグループ」、パンツは「EZインベスト証券」と新たに契約を結んでいる。


FC東京 2018新ユニフォーム ホーム

新シーズンに向け、清水エスパルスとガンバ大阪で実績を残した長谷川健太監督の就任を発表したFC東京。 2017シーズンは序盤戦こそ上位につけていたが夏場に入って失速し、9月には篠田善之監督が解任。安間貴義コーチが暫定監督としてチームを率い、石川直宏の引退シーズンは最終的に13位という結果に終わった。今オフの立て直しが注目されるチームの一つだろう。 U-18所属の久保建英、平川怜がプロ契約、J1デビューを果たしたことは数少ない明るいニュースとなっている。 そのFC東京が12月2日、2018シーズンに向けた新ユニフォームを発表した。 FC Tokyo 2018 Umbro Home FC東京の新しいホーム(1st)ユニフォーム、そのデザインコンセプトは『炎の騎士』。冷静さと情熱<炎>を身にまとい戦う姿をコンセプトとしている。 選手たちを戦士に重ね、クラブのスタイリッシュで力強い様子を騎士が着る<甲冑>で表現したデザインだ。サプライヤーは3年目のUmbro(デサント)。 騎士が身にまとう甲冑は自身の力の象徴であり、いかに目を引くかが重要視され、輝きやデザイン性で派手さを求められるものが多かった。 このような特徴から、チームカラーの青赤をグラデーションで表現し、甲冑の“輝き”をイメージしたグラフィックを新しく採用している。 青のパンツに、赤を基調としたソックスという組み合わせ。 ユニフォームスポンサーは、胸の「東京ガスライフバル」、背中上部の「三菱商事」、パンツの「東京ガス」の継続がひとまず決まっているようだ。


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メーカー:PUMA/プーマ   メーカーカラー:ホワイト シーズン:2017         素材:ポリエステル100% 商品詳細:   セレッソ大阪は、日本の大阪府大阪市、堺市をホームタウンとする[1]、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 商品特徴: 1.運動中も快適な着用感です。 2.吸水速乾メッシュ素材を利用し、脇下に通気ネットがあります。 3.メーカーロゴは刺繍です。